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下顎前突(かがくぜんとつ)

●口を閉じると、下の歯列が上の歯列よりも前に出ている
●あごがしゃくれている
●下顎が発達しすぎている
●上手く咀嚼ができない
●言葉が聞き取りにくい、と言われることがある

「受け口」といわれるもので、主に骨格的に下顎が大きい、下顎前歯が唇側傾斜している、またはその両方の要因によって、生じる状態のことです。学校保健法での判断基準は、3本以上の歯が上下反対の咬合になっているものとされています。上下の前歯が、前後逆に噛んでいる「反対咬合」になる場合もあれば、上下の前歯が切縁同士で噛む「切端咬合」になる場合があります。

下顎前突
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